最近の池田町の人権侵害を示唆する資料
池田町が町内の医師に求めた誓約書
池田町内の一診療所が池田町に対して医療介護の地域包括システムの運営の疑問点に対して質問したり、その医学的妥当性に疑問のある健康診断について話し合いを求めていて返答が得られないといった経過を町にあらかじめ知らせたうえでオンライン上に公開していたところ、H31年3月(以前の町長の時代)に町は急に一年間ワクチンンと特定検診の契約を結ばないと通告してきました。そのためその診療所は患者さんに多大の不便をかけました。そのうえ町の幹部から町政を批判しないとの誓約書を提出するように圧力を加えられ
誓約書を提出しましたが最近その誓約書を入手しましたので公開します。
医師はワクチンンと特定検診の契約がまた再開されるよう町に気に入られるような文章を考えて提出したようです。誓約書を提出するよう圧力を加えた幹部は今も町の幹部にとどまっています。
その医師は弁護士に相談したところ町の行為は憲法で保障された基本的人権としての表現の自由の侵害だとのことです。ですからこの資料は池田町が基本的人権の侵害を行っていることを示す資料です。
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